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ROLF ERICSON / OH PRETTY LITTLE NEIDA

国 / 年 SWEDEN / 1971
販売価格

4,500円(税込)

購入数

Format:LP
Label:GAZEL
Cover:EX
Record:VG++

HEART TOUCHING JAZZ、"TRUBBLE”!!

スウェーデンのトランぺット奏者、ROLF ERICSONの1971年録音作品。

曲によってメンバー、編成が変え様々な表情をみせてくれますが、先ず取り上げたいのが、MONICA ZETTERLUNDの歌唱でも知られる "TRUBBLE"!!
日本人の持つ「哀愁感」に訴えるメロディーに心を鷲掴みにされてしまう一曲。

同系のメロディーで心に迫る "SOUS LES PONTS DE PARIS (パリの空の下)" のカバーも、じっくりと聴き入ってしまう程に味わい深く、泣ける名演。

それらに泣かされたかと思えば、ジャケットのイメージとはまるで正反対のゴリゴリのジャズ・ファンク "ROTAR ROTOR"、アフロセントリックなジャズ "CONSEQUENCES" なんかもさらっとやっているという意外な一面に驚かされます。

他にも、こちらも哀愁感抜群の渋いジャズ・ワルツ “OH PRETTY LITTLE NEIDA”、ファンキーなハード・バップ・チューン “SKOAL BROTHERS” 等、脇を固めるスウェーデン屈指のトップ・ジャズメンの演奏も素晴らしい抜群の内容!!

ROLF ERICSON (trumpet)
BERNT ROSENGREN (tenor)
ANDERS LINDSKOG (tenor)
RUNE GUSTAVSSON (guitar)
BENGT HALLBERG (piano)
STAFFAN ABELEEN (el-piano)
LARS SJOSTEN (piano)
STURE NORDIN (bass)
ROMAN DYLAG (bass)
EGIL JOHANSEN (drums)
LEROY LOVE (drums)
FREDRIK NOREN (drums)
KOFI AYIVOR (conga)

SWEDEN ORIGINAL コーティングカバー

※SIDE-1 “OH PRETTY LITTLE NEIDA” の曲頭に5ミリ程の浅いキズがあり、その箇所で軽い周回プチノイズが発生します。
試聴ファイルにてご確認下さい(下段左端のファイルです)





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